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☆サイトの趣旨☆
このサイトは、アレルギー&アトピーをテーマにしています。
アレルギーがあっても、簡単に楽しく育児をできたらな。
ゆっくりでも少しずつ食べれるものが増えたらいいな。
そう思って、このサイトを立ち上げました。
主に、息子の体験談に基づいて書いています。
先生によって、治療方針とか違い、本当に戸惑いました。
特に、現在の主治医は珍しいタイプだったので、
似たような治療法している人をネットでも見つけづらく、
治療法の紹介と、記録をかねて、サイトを立ち上げています。
アレルギーやアトピーの症状は、それぞれ違います。
ここで、紹介している薬、治療法が必ずしも合うとは限りません。
もし、お試しになる場合は、主治医にご確認するか、
もしくは親御さんの責任で行ってください。
一人でも、アレルギーに悩んでいるお子さん、
ケアする親御さんが前向きになれるサイトを目指しています。
☆自己紹介☆
管理人:ふわりふわ(北海道在住)
2002年1月産まれの長男、04年9月産まれの次男のハハ。
(長男:卵、牛乳、犬、=強めのアレルギー、
過去にお米、小麦、果物を除去していたこともあります。
犬アレルギー発覚後、喘息の症状が出るときあります。
そのため、アトピーのほか、喘息についても情報を
集めています。)
(次男:穀類に強いアレルギー、長男よりひどい湿疹でした。
卵、牛乳は試したことがありません。大豆製品は、調味料のみ。)
産まれてまもなく、乳児湿疹、脂漏性湿疹、
そして、食物アレルギー&アトピーの診断がつきました。
アレルギーとの付き合いは長くなりそうですが
そんな中でも、手を抜けるとこは抜いたりして、
気楽にがんばっていけたらな。って思っています。
「お気に入り」「ブックマーク」に登録してくださる方は、
できれば、トップページでお願いします。
他のページは予告なしに変更する可能性があります。
http://life.lovemiffy.com/
リンクについては、リンクのページをご覧ください。
サイトの中身がわかりやすいように、
フレームページが使えない場合のために、
サイトマップを用意しました。
こちらをご利用ください。
★サイトマップ★
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☆低月齢の赤ちゃんの親御さんへ。☆
乳児湿疹があって、このページをご覧になってる場合は、
「もしかして、うちの子もアトピーなのかも」って
心配になられている場合もあります。
でも、大抵は、生後半年から1年の間によくなる場合が多いです。
3,4ヶ月がピークで一番ひどい場合が多いようです。
もし、母乳であれば、濃い食べ物に気をつけたり、ミルクであれば、
アレルギー用に変更して良くなることもあります。
この時期は、胎毒といって、悪いものを出すという考え方も。
あと、果汁を早期に始めるとかゆみを伴うこともあるので、
やめたほうがいいかもって思います。
スプーンの練習は5ヶ月くらいからでも、遅くありませんし、
白湯やお茶などでもかまわないと思います。
「アレルギーの予防」などのページをごらんください。
実際はアレルギーでない場合もあるし、アレルギーの場合もある
不安かと思われますが、今だけしかない赤ちゃんの時期を
楽しんでくださいね。
あと、自己流での除去は、お体を傷める恐れがあります。
ぜひ、きちんとした医療機関に一度かかられることをオススメします。
☆アトピーの診断を受けた赤ちゃんの親御さんへ☆
少しでも、よくしてあげたい。
みんなその思いでいっぱいだと思います。
私が試して、良かった方法が、みんなにいい方法とも限らないので、
もし、試される場合は、主治医とご相談になってください。
医学の専門ではないので、不十分な記載があるかと思います。
間違いなどありましたら、お教えいただけると幸いです。
高額な民間療法にご注意ください。
本当に万人に効くものであれば、すでに医療で使われているはず。
すべての民間療法を否定するわけではないのですが、
ステロイドを使わないで、これだけすれば、治るというものには、
お気をつけください。
ステロイドは、必要なときには、必要な薬です。
漠然と塗り続けることはいけませんが・・・
☆食物アレルギーの診断を受けた赤ちゃんの親御さんへ☆
食物アレルギーはショックを伴う場合があるので、
私が試している治療法などは場合によっては、
危険を伴います。
除去食の解除の仕方なども、先生によって違います。
あくまで、参考程度にお読みください。
試してみたいことなどは、必ず主治医とご相談ください。
除去食は大変ですが、お互い、がんばりましょうね。
一番ひどい時期、出口が見えなくて、泣いた時期もありました。
でも、成長が一番の薬のような気がします。
これからも、悩んだり、迷ったりしながら、アレルギーとうまく
付き合っていけたらなと思っています。
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